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ローソク島

隠岐島後の北西に位置する代海岸の沖合に浮かぶ小島です。高さ20mのローソク状の岩の頂点に夕日が落ちる時、さながらローソクにあかりが灯ったように見えるので、この名があります。晴天の波が穏やかな日に、船の上からしか観ることのできない奇跡の光景です。日本海の荒波が刻みこんだ神秘的な造形は感動的な絶景です!
(ローソク島遊覧船は季節により出船時間が異なり、また運休もありますので、事前に予約およびご確認をお願いします。)

ぐるっと松江堀川めぐりは、国宝松江城の堀を約50分かけて周遊する遊覧船で、1997年の就航以来大変好評です。
松江城をはじめ、武家屋敷や塩見縄手の老松が並ぶ城下町の風景、城山公園の森や水辺の鳥などの豊かな自然と、船にゆられながら城下町・松江をゆったり味わうのにふさわしいコースとなっています。
船は17もの橋を通過しますが、中には高さの低い橋もあります。そこでは遊覧船の屋根が下がるイベントがあり、船内に「おー」というどよめきがわきます。船頭さんの名ガイドと合わせて、一層楽しい船めぐりとなります。
また、11月~4月の間は全ての船が「こたつ船」として運行され、冬ならではの情緒ある風情をこたつで暖まりながら楽しむ事ができます。

出雲大社門前町のメインストリート「神門通り」中ほどにある、駐車場機能を備えたイベント広場です。
観光バスの乗降場所3ヶ所、タクシーの乗降場所2ヶ所、タクシー待機所6台分、公衆トイレ1ヶ所があります。
イベント等が開催されていない時は、大社観光のための駐車場としてご利用いただけます。出雲大社境内に近いため利用者も多いので、混雑時には満車にご注意ください。

 

令和4年10月1日から、神門通り交通広場の駐車場は 有料駐車場 となります。

詳細についてはこちら≫

<最寄の観光地までの距離>
大森町町並み 0.1㎞、龍源寺間歩 2.3㎞
町並み地区と銀山地区の間に位置し、観光案内所やガイドの会の事務所などがあります。

半潜水型の海中展望船で、菱浦港を出発して名所「三郎岩」をはじめとした、海士の海上・海中の見どころを観覧するコースをめぐります。
この付近の海域は、ダイビングスポットになっている所もあり、海藻や魚類も豊富です。海中展望室からは、海に潜む真鯛やブリの優雅に泳ぐ姿や小さなスズメダイの大群などを気軽に楽しむことが出来ます。まるで未知なる竜宮城へ旅する海中散歩の様な気分を味わえます。
またナイトクルーズでは夜光虫が光る神秘的な海中を見ながらロマンチックで贅沢な時間を過ごすことが出来ます。
(定期観光の運航は2名以上、ナイトクルーズは5名以上での運航となります。また天候や海の状況により、運行状況や運行時間は変化します。)

トロッコ列車「奥出雲おろち号」は、JR木次線の木次~備後落合間を運転する、2両編成の観光列車です。
青と白の車体カラーに星がちりばめられたデザインの車両です。ガラスや壁のない、大きく解放された窓からさわやかな風が通り抜け、爽快感バツグンです。出雲神話「オロチ退治」の舞台である、奥出雲の山あいを走り抜け、特に新緑の季節や紅葉の時期の絶景を求める観光客に大人気です。コースの終盤である奥出雲おろちループ付近で列車は徐行し、壮大な風景を堪能することができます。
また特徴のある車両やレトロな駅舎、スイッチバックなどが、鉄道ファンからも根強い人気を集めています。

<最寄の観光地までの距離>出雲日御碕灯台100m

【所有台数】電動自転車7台

出雲大社二の鳥居まで徒歩10分 

大橋川下流の南岸矢田町と北岸朝酌町を結ぶ連絡船「矢田の渡し」。
古くは出雲の国風土記にもその記述があり、現在は観光遊覧船として「水の都 松江」の魅力を伝えています。
松江市内を流れる大橋川と、ラムサール条約にも登録された宍道湖・中海。そんな松江の水辺を矢田の渡しでめぐってみませんか?

コース:中海~大橋川~宍道湖まで、お客様のご要望に応じて運行いたします(要相談)
定員:28名(チャーター運航となります。乗船予定日の3日前までにご予約ください)

研修室、宿泊施設、レストラン、レンタサイクル
<利用手続>電話申込
<レンタサイクル料金> 午前9:00~午後6:00 大人車510円/子供車300円
※2時間を超える場合、1時間増すごとに大人車300円、子供車200円加算
※宿泊、休憩別料金

<最寄の観光地>小泉八雲記念館 0.2km(徒歩3分)

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