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島根県立美術館 なぜ今カセットテープ?「現在進行形のカセットテープ概論」(要申込)

島根県立美術館では、開館25周年記念「『アンアン』『ポパイ』のデザイン 新谷雅弘の仕事」の関連イベントとして、「現在進行形のカセットテープ概論」を開催します。

 

なぜ今カセットテープ?全盛期だった1980年代のカセット文化と、サブスク時代の現代におけるカセット文化の違いについて、東京中目黒・カセットテープ専門店waltzオーナー角田太郎氏を講師にお迎えしお話いただきます。
お話の後には、展示室内でもカセットテープで音楽を流し、展示とのコラボをお楽しみいただきます。皆様のご参加をお待ちしています。

 

「現在進行形のカセットテープ概論」
【講 師】角田太郎氏(東京中目黒・カセットテープ専門店waltzオーナー)
【日 時】2024年7月 21日(日)14:00~(約90分)
【会 場】講義室・企画展示室
【定 員】40名 応募多数の場合は抽選
【申込方法】
参加ご希望の方は下記内容をお問い合わせフォーム(https://ssl1.suntory.co.jp/apl/btcr/cp/SPSSHIMANE01/form)の各欄にご記載の上、送信ください。
①氏名(ふりがな)②メールアドレス ③件名欄に「カセットテープ概論」 ④ご意見・お問い合わせ欄に「電話番号」・「年齢」
【申込締切】7月7日(日)

 

【参加通知】
7月10日(水)までに当選・落選の結果をメールにてお送りします。
※shimane.art-museum(@)sps.sgn.ne.jp を受信できるよう設定してください。
※お客様の個人情報は、当選・落選の連絡以外には利用いたしません。

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