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隠岐民謡公演 ~隠岐は絵の島花の島~

お客様の宿泊のホテル・旅館などで隠岐民謡の公演を行えます。
※内容は予告なく変更になる場合がございます。必ず予約サイトにてご確認をお願いいたします。

お客様の宿泊のホテル・旅館などで隠岐の島の民謡が体験できます。
講師と一緒に楽しみましょう。
※内容は予告なく変更になる場合がございます。必ず予約サイトにてご確認をお願いいたします。

牛と牛が戦う競技は世界各地にあり、日本では牛相撲、牛の角突きなどと呼ばれて古来から親しまれてきました。
中でも、隠岐の島の牛突きは、承久の乱(1221年)で配流された後鳥羽上皇を慰めるために始められたと言われ、島の人々のおもてなし精神を表す
伝統文化として大切に継承されています。
真剣勝負となる本場所大会は年に3回行われていますが、その時期以外にも牛突きが見学できるのがこの観光牛突き。
※内容は予告なく変更になる場合がございます。必ず予約サイトにてご確認をお願いいたします。

島の伝統、突き牛のおさんぽが体験できるオリジナルツアー!
ご希望の場所⇒白島展望台⇒水若酢神社⇒突き牛さんぽ⇒ご希望の場所
※内容は予告なく変更になる場合がございます。予約サイトにてご確認をお願いいたします。

多くの神話の舞台を今に伝え継ぐ出雲神楽。日本遺産「日が沈む聖地出雲」の構成文化財である「日御碕神社」を舞台に、出雲の郷土芸能『出雲神楽』の定期公演をいたします。

出雲キルト美術館にて、2022年9月1日から11月29日まで開催される『令和四年 秋季企画展「麗しき日本の山々」展 -富士山から大山まで―』を山陰インバウンドアドバイザーを委嘱しているアリス・ゴーデンカーさんが英語による特別ツアーを行います。
(このツアーは在住外国人限定ツアーです)

伝統芸能 石見神楽の団体「石見神楽社地中」を訪れ、神楽の衣装や面の試着、楽器の演奏、演舞の練習体験を通し、社中員との交流ができる体験。

益田市で継承される「益田糸操り人形」の演目を鑑賞し、人形解説や体験が出来ます。

昭和38年に島根県無形民俗文化財に指定 昭和45年に県無形民俗文化財に指定を受けています。
この人形芝居は、人形操者、太夫、三味線、後見の4役で上演され、地は義太夫節です。人形の操法は、遣(つか)い手が高さ1.5メートルの歩(あゆ)み板の上から、丈約70センチの人形の各所に13本から18本の糸が繋がった、四つ目と呼ばれる手板を使って人形に微妙な動きを与えるもので、この操作には熟練を要します。 この操法自体が東京の結城座(ゆうきざ)や竹田座(たけざや)に現存する改良されたものとは異なっており、益田糸あやつり人形のように古い形態をとどめたまま上演されるのは、わが国で現在上演されている糸あやつり人形の中で唯一無二のものといわれます。

ご宿泊施設の宴会場で、石見の伝統芸能「石見神楽」を堪能できます!出張上演には通常5万円以上かかるところ、9名以上の団体であれば助成金を利用して、なんと2万円で鑑賞できます!ダイナミックな神楽の舞を間近で、ゆっくりお楽しみください。

店の主人はどじょうすくい踊り名人一宇川流家元の一宇川勤。ユニークな踊りと愛嬌のある表情で各種イベントに引っ張りだこの主人が、どじょうすくい踊りを伝授してくれます。

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