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My知夫七味体験

山椒、わかめ、岩海苔、ふくぎ、ゆず、唐辛子など知夫里島産の材料を使って自分だけの七味を作ります。
天然の食材を使った作りたての七味は、市販の七味が使えなくなるほど美味しく、香り高く、格別です。
知夫里島をぎゅっと詰め込んだ旅の思い出に、大切な人へのお土産にも最適です。
辛くないタイプも作れるので、辛みが苦手な方にも体験していただけます。
※内容は予告なく変更になる場合がございます。予約サイトにてご確認をお願いいたします。

電動自転車に乗って津和野で野菜を育てる農家さんや地元の方のお宅などへ訪問しながら食材を集めていくフードハンティングツアー。

集まった食材を実際に調理し食べることで遊ぶ、学ぶ、作る、食べる、そして交流する楽しみが充実した5時間。

津和野の畑や山で採れる、この季節ならではの食材を使って”季節の瓶詰め”を作ります。

食材の選定やアレンジは、津和野でコミュニティキッチンを運営している國方さんがコーディネート。簡単に作ることができるので、小さなお子様も一緒に楽しめます。

地元の人が手づくりでリフォームした古民家で、五右衛門風呂入浴や昔ながらの製法で作るこんにゃく、豆腐、柏もちなどの手づくり体験。地元の人とのふれあいが魅力です。

益田氏の菩提寺であった妙義寺での座禅会の後、益田市の名産である真砂豆腐で使用されている豆乳とにがりで豆腐を作り、いただきます。 心身ともにリセットされ、新しい1日が始まる感覚を体験できます。
座禅会:座禅の方法はご住職から丁寧に教えて頂けます
豆腐作り:薬膳コーディネーターの講師から朝ごはんメニューやレシピについて説明があります。出あがったお豆腐に酵素玄米おにぎり、お味噌汁がついた朝ごはんをお召し上がりいただきます。

日本五大名飯のひとつ、石見地方の家庭の味「うずめ飯」を地元の人と一緒につくります。収穫時期と合えば、野菜の収穫体験も可能です。

仁多米、奥出雲和牛に奥出雲そば、奥出雲の三大食材といっても過言ではありません。ミネラル豊富な広い農地ときれいなお水そして寒暖の差、奥出雲はそばを育てるために最適な環境です。ソバの実を皮ごと石臼で挽くため、そばの色が黒っぽく見え、香りが強いのが特徴です。また、一段目の割子にだし汁を注いで食し、そこに残っただし汁を二段目に移すというふうに、だし汁を使いまわしながら食べる「割子そば」や、ゆでたそばとゆで汁をそのまま器に入れて、つゆや薬味で自分で味をつけて食べる「釜揚げ」など、出雲独自の食べ方が、観光客に人気です。

≪体験の魅力≫
古くから我々日本人が親しむ”和の味”であり、今では日本を代表する料理として海外からも注目を集める健康食です。こちらの「蕎麦(そば)打ち体験」では、熟練の蕎麦職人の手ほどきを受けながら、そば作りの工程を一から本格体験することができます。
そして自分の手で作った絶品の蕎麦をその場で食べられることできます。普段、ご自宅などではなかなか準備することのできない本格的な材料(そば粉)や調理器具(石臼、のし板、麺棒、こね鉢、麺切り包丁など)を使用し”プロの技”を間近で感じながら作る一杯はきっとどんな名店よりも美味しく感じられるとちがいないです。

※そば打ちでは、蕎麦粉・小麦粉を使用しています。蕎麦アレルギー、小麦アレルギーの方はご遠慮ください。

奥出雲町横田にある手作り豆腐の店「奥出雲とうふ・いしだ」のスタッフと一緒に豆腐作りを体験できます。温めた豆乳に天然にがりを加えて混ぜるだけですが、その加減はとても微妙なもの。美味しい豆腐作りの秘密に触れることが出来る体験メニューです。

【おすすめポイント】
毎日のように食卓に並ぶ「お豆腐」の原料の産地、確認したことありますか?同じ大豆でも国産ものか輸入のものかで味も香りも大きく変わります。国内大豆にこだわり、できるだけ地元奥出雲産の大豆で丁寧に豆腐作りを営んでいます。豆腐作りのプロに作り方のコツを教えてもらいながら楽しめる体験です。本物を作り、味わうことで、これからの毎日の食材選びも楽しくなることにちがいありません。

お好みの醤油を使って、だし巻卵またはうどんを作って召し上がっていただきます。

春にはカタクリの花が咲き乱れる里で田舎体験!搾りたてジャージー牛乳で作る即席モツァレラチーズを、ペットボトルで作ったピザ生地に地元野菜と一緒にトッピング。子どもにも簡単に作れます。生地の発酵を待つ間、かわいいジャージー牛の見学や餌やり体験もできますよ!

できるだけ地元産にこだわったそば粉と山水を使用。大将の楽しいお話と共に、そば打ちを一から学べます。試食は大将自ら獲ってきた魚や地元野菜で作った四季折々の一品料理付き。吉賀町の恵みを味わい尽くしてください!

島根半島沖のあご(飛魚)のみを使用、昔ながらの炭火で手焼きした蒲鉾を持ち帰りできます。

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