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潮温泉 大和荘(休業中)

※現在建て替え中の為、休館中です。2021年春リニューアルOPEN予定です。(施設名は変更になる可能性があります)

茶色で海水に似た成分を含み、肌に付着した塩分が汗の蒸発を防ぐので上がった後は、肌がしっとりします。こちらもメタケイ酸たっぷり美肌の湯です。前の道は江の川と旧JR三江線の線路に沿って桜並木が続く桜の名所です。

当館の浴場は、100%天然温泉で掛け流しです。単純アルカリ泉で美肌効果に良いといわれ、ペーハー値9.1の泉質を誇り、透き通るような美しい白肌を作る『美人の湯』として有名です。

①福ありの里、有福温泉は1,300年の歴史のある温泉地です。
②当館は創業300余年になる純和風のお宿です。
③有福の湯は岩の亀裂から湧出しており、そのお湯は約一万年前の雨水であることがわかりました。
④よしだやでは敷地内より湧きでる、温泉を循環、加熱、加水なしの天然温泉、かけ流しで味わうことができます。
⑤浸かればわかるお湯の素晴らしさをぜひ体感してみてください。

隠岐諸島の中ノ島。赤色の岩山と紺碧の海のコントラストが美しい「明屋海岸」や大中小の奇岩が並ぶ「三郎岩」といった絶景スポット、海中展望船「あまんぼう」、流刑に処された後鳥羽上皇ゆかりの神社など、観光スポットが充実した島です。中ノ島・海士町にある「マリンポートホテル海士」では「承久の湯」が楽しめます。島内の宿泊施設では唯一の温泉。大浴場の窓からは雄大な海が広がり、旅の疲れを癒やすのに最適。フェリーターミナルまで徒歩約3分とアクセスが良いので、待ち時間に利用するのもいいですね。

野球場やテニスコートなどがあるスポーツ公園内に開かれた日帰り温泉。スポーツ施設を使わない人でも利用できます。大浴場は窓が大きく、明るい日差しが射し込みます。ドクダミやヨモギなど7種類の薬草を使った「薬草風呂」、野趣あふれる岩造りの露天風呂、スポーツやレジャーの疲れを癒やすジェットバスなどがあり、ゆったりと過ごせます。山陰自動車道出雲ICから車で約5分とアクセスが良いので、旅の休憩にぜひ立ち寄ってください。

中国山地の中央部、自然あふれる船通山ふもとに湧き出る美肌湯温泉です。
ぶらりとちょっと立ち寄れば、そこはお湯と自然と人情の桃源郷です。
日本三大美肌湯温泉の名のとおり、そのお湯はお肌がすべすべ、つやつやになるアルカリ性の湯で、神経痛・リウマチ・打ち身・冷え症にも効果的です。

四季折々を身体で感じ、気で感じ、味で感じることができます。想いで香る山の宿です。明治時代からの老舗旅館です。
【属する温泉地:美又温泉】

さぎの湯温泉にあり、健康をテーマにしたお風呂や温水プール、宿泊、トレーニング室、リラックスルームなど様々な施設が合わさった、子どもから年配の方まで楽しく過ごせる遊び心いっぱいの空間です。施設は露天風呂・ドライサウナのある男湯・女湯、水着着用の足湯・寝湯・気泡浴などいろいろなお風呂とミストサウナ・ミニプール・ウォータースライダーなどで楽しみながら温浴ができるバーデゾーンのほか、トレーニングルーム、舞台付100畳の和室、洋会議室などがあります。 さらに隣接して健康増進、介護予防拠点施設のふれあいプラザでは、生きがい活動の拠点としての交流ゾーン(研修室、交流室、調理室、機能訓練室)の他に、一般浴室、家族風呂、介助浴室等があります。

隠岐の島町にある唯一の温泉「隠岐温泉GOKA」は、隠岐汽船の船着き場から車で約25分、のどかな田んぼの中にあります。近くにローソク島遊覧乗り場があり、観光の途中に立ち寄れて便利。温泉浴場の他に水着を着て入る温泉スパがあり、打たせ湯や気泡湯、ミストサウナなど多彩な温浴の風呂が楽しめます。水着のレンタルもあります。

石見銀山のお膝元、湯迫谷。明治5年の浜田地震の際に湧出した湯迫温泉。「湯迫温泉旅館」は、宿泊も日帰り利用もできる純和風割烹温泉宿です。どこか懐かしくアットホームな雰囲気の中、温かなもてなしとともに温泉が堪能できます。石見銀山までは車で約15分、歩くとキュッキュッと鳴る「鳴き砂」で知られる琴ヶ浜や、大きな一年計の砂時計がある「仁摩サンドミュージアム」も近く、石見旅の拠点としてもぴったりです。

ヤマタノオロチ伝説の大河・斐伊川。出雲湯村温泉は、その上流に位置する山あいの温泉地。出雲国風土記にも記されているほど古くから親しまれています。緑深い山々に抱かれ、斐伊川の恵みを感じられる地。日帰り・宿泊・足湯が利用できる施設があります。日常の喧騒を忘れて、身も心もリセットするひとときをどうぞ。

<温度>43℃

<泉質>アルカリ性単純泉

斐伊川の清流のせせらぎの側に建つ昔ながらの木造建築です。

【属する温泉地:出雲湯村温泉】

旭温泉ホテル川隅は、決して派手な宿ではありません。ただ、安らぎのひと時を過ごしてもらいたい、そんな想いで皆さまを迎え、心を解きほぐす「旅」の手伝いとなれば幸いです。